いびき治療の情報を得てしっかりいびきを治しましょう!

2010年02月03日

赤ちゃんいびき

赤ちゃんいびきはそれほど珍しいものでは
ないと言われています。赤ちゃんいびきは、

先天的疾患、障害が原因に
なっている事も考えられ、赤ちゃんがいびき
をかいていたら、まずは、鼻ずまり

していないかをチェックしてみて下さい。
赤ちゃんがいびきをかきながら気持ちよく
眠っているのであれば、心配する必要はないでしょう。


また、寝かしている向きを横向きなどにかえていびきが
止まるようなら問題はないので安心です。

また赤ちゃんのいびきは成長とともに喉の形状も変わって
自然に治ってしまうことがよくあります。しかし

いびきをかいて鼻がつまって苦しそうだったり
寝ている時に無呼吸状態になったりすることがあれば
要注意です。


無呼吸状態になると、体内の脳や臓器に十分な酸素が
行き渡らなくなるため、最悪の場合身体の発育に影響が
出る可能性もあるからです。


いずれにしても赤ちゃんは常に注意をはらい見守って
あげて下さい。何かおかしいと思ったら個人で判断し

ないで耳鼻咽喉科などの専門医に診て
もらいましょう。





posted by いびき治療ナビゲーター at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤ちゃんいびき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

子供いびき

子供いびきはよくあると言われています。

心配のないいびきからから眠っている間に呼吸が
止まって睡眠時無呼吸症候群になっている場合があります。


子供いびきも下アゴが後ろに下がって
いたり小さい人は、舌を支えている範囲も狭いために


仰向けに寝ると舌が喉の奥に落ち込んでしまい気道が狭く
なってしまうために、いびきが起こります。


また子供いびき急性アレルギー
性鼻炎、扁桃肥大
などの病気が原因になっている
ケースがほとんどです。


扁桃肥大は子供いびきの原因の中では多く、いびき以外
にも睡眠時無呼吸症候群を引き起こしたり

成長ホルモンの分泌を悪くしたり、低酸素血症などにつなが
ることもあるでしょう。


発育盛りの子供が睡眠も栄養も十分でなければ、発育不良や
知能低下を招くばかりではなく、心臓にも負担が掛かり
呼吸困難から、突然死に至る危険性もあります。


最近は子供の部屋があり、寝室も別々という各家庭が多く
なってきています。

でも睡眠中の子供を観察できるのは、両親以外にはありません。
いろいろな病気が潜んでいる場合があります。

せめて子供の変調を発見して専門病院など受診させるのは

親の義務ではないでしょうか。



posted by いびき治療ナビゲーター at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供いびき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

いびき睡眠時無呼吸症候群

いびきをかいている多くの場合は浅い
眠りだと考えられています。

そのため目が覚めた時に脱力感があり、疲れが取れていな
かったり、昼間眠気が襲ってきたりして

車の運転事故やその他重大事故などを起こしやすくなります。


特にこの慢性的な眠気は睡眠時無呼吸症候群
可能性もありますので
注意が必要です。

睡眠時無呼吸症候群(すいみんじ
むこきゅうしょうこうぐん)とは、睡眠時に呼吸停止

または低呼吸になる病気です。


空気の循環が不十分となり
体内に取り込まれる酸素が不足になり、脳への酸素の
供給も当然少なくなるので、


脳の働きが低下し、集思考力・行動力の低下などが起こり
さらに脳卒中・脳梗塞
などの脳疾患などや心臓疾患などさまざまな病気を発症し

てしまうこともあります。


このようにいびきは他人へ迷惑をかけるだけでなく、
自分自身にもさまざまな重大な
病気の引き金になってしまうこともあるのです。


いびきを常時かいている場合や、

突然いびきをかくようになった場合、あるいは
いびきの音の
パターンが変わった場合には、

何らかの病気が隠れていることもあります。特にいびき
のあと呼吸が止まるようなときがある場合には

無呼吸症を疑い

早急に一度、専門医の診察を受けることをおすすめします。
posted by いびき治療ナビゲーター at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | いびきと睡眠時無呼吸症候群 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

いびき マウスピース

いびきを深刻な悩みと捕らえている方は多くなっています。


いびき治療法として、
一番確実なのはいびき外来と呼ばれている病院や医療機関を受診することです。



ですが、時間がない場合や受診する前に自分で治療を行いたい場合、
いびき対策グッズの
いびきマウスピースなどを利用してみるといいでしょう。


なぜ、いびき対策にマウスピースが用いられるのかというと、
いびきはなんらかの原因で気道が狭くなって発生するものです。


原因のひとつに、下あごが下がったことで気道が狭くなり、
いびきをかいてしまう場合があります。


いびきマウスピースを口に入れることにより、
下あごをあげ、その狭くなった気道を広くし、
いびきをかきにくくするのです。




いびきマウスピースにも、
スリープライト女性用、
デンタルマウスピース、
歯ぎしり対策 スリープライト、
歯ぎしりマウスガードなど、
種類や値段は異なりますが、
商品の説明を読み、
希望するいびきマウスピースを購入するといいでしょう。


また、ほとんどのいびきマウスピースは、
自分の歯に合わせて作ることができるようになっています。


自分の歯にあったマウスピースを作る方法は、難しくありませんので、
作り方をチェックし、しっかりと自分の歯にあわせましょう。


posted by いびき治療ナビゲーター at 10:54| Comment(2) | TrackBack(0) | いびき マウスピース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

いびき治療 口コミ

今ではいびきや睡眠時無呼吸症候群と言う言葉はよく聞くようになり、
多くの人が
いびきや睡眠時無呼吸症候群を発症しているといわれています。


いびきは深刻な病気が隠されている場合もあり、
また、その音で寝れない、起こされるなどといった
悩みを持つ場合もあります。


いびきとは誰にもいえない悩みともいえ、
匿名やニックネームなどで書き込むことができる
いびき口コミサイトで
悩みを聞いてもらうという方が多くなっています。



いびきとは、
本人が深刻に悩んでいる場合や
一緒に寝ている周りの家族などがさらに深刻に悩んでいる場合があります。



いびきの口コミサイトでは、
いびきの悩みを抱える人や、
夫や彼氏、家族がいびきをかいている場合などの、
いびきにかかわる悩みなどが多く書き込まれています。


また、
いびきを解消した方法や、いびきの治療法、いびき対策を
実際に体験、実行した方からその方法について聞くことができます
ので、
いびきに悩んでいる場合は一度
いびき口コミサイトをチェックしてみるといいでしょう。



さらに、
いびきの治療を行っている病院や医療機関の口コミサイトもありますので、
受診しようと思っている病院や医療機関の情報も得ることができます。



posted by いびき治療ナビゲーター at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | いびき 口コミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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